朝方雨が降ったのですかね。明るいのに今も時々雨がざっと降ってきます。台風の影響なのでしょうか。
昨晩は満月に近いお月様がきれいに見え、空気も澄んだ素敵な夜空でした。夜の徘徊で一件だけスナックによりカラオケを1唄って、さらに徘徊を続けて八王子駅を通り過ぎてから帰宅です。
昨晩だけで13,000歩ほど歩きました。
昨晩唄ったカラオケ
- 愛と欲望の日々(サザン)
- Lemon(米津玄師)
- 残酷な天使のテーゼ(エバンゲリオン)
- Memories(ワンピース)
- ハレ晴レユカイ(涼宮ハルヒの憂鬱)
- LOSER(米津玄師)
- 冬枯れのビオラ(山内惠介)
- ∞SAKAおばちゃんROCK(関ジャニ∞)
以上でウィルキンソンの炭酸とお通しでお会計3,500円です。
カラオケ代は取られていないと思います。
ここのお店は入店でセットチャージ3,500円ですから、アルコールを飲まない私はセット料金だけにしてくれていると思います。それでも一曲350円以上についちゃいます。
たまたま他にお客もいませんでしたので、ママとお話をしつつ1時間半ほどいましたでしょうかね。店を出るときは10時過ぎちゃいましたので、これから歩いて散歩しつつ帰宅するのには4-50分かかりますので、帰宅は11時ごろとなる予定です。
で、昨日、こんな記事を書きました。
Hatena Blog の方々様に「ぶコメ」をいただきました。ありがとうございます。
「ぶコメ」が時間での昇順表示になっていますので、降順が着順になります。降順でコメントごっこして行きたいと思います。
最初はますをさんから「ぶコメ」をいただきました。
お盆でのご挨拶としていただきました。暑い中ですのでご自愛くださいとのことでありがたいことです。
ますをさんは気になる Hatena Blog での Blogger のひとりです。
私はますをさんの記事に対して、時々「ぶコメ」しています。応援のつもりでやっているのです。ブログの応援じゃなくて、ますをさんに対する応援のつもりです。
◇◇◇◇◇
コピさんはなかなかに考察の鋭い中にも、バランスの取れた感じの記事を書いているようにお見受けします。
空前のスナックブームと「ぶコメ」にあったので、えっなにが、どこがブームなのって思ってしまった。ので、ネット検索してみたら、確かにスナックブームなんて記事が散見しました。
多分じじいが行くスナックとは、別の世界のスナックなんじゃないかと思います。
八王子で私が行くスナックでスナックブームが起きているなんてのは、いったいどこの話なのってぐらいスナックのブームなんてのはありません。
ただ一軒だけ、ここは外からも何となく店の様子が見えるところですが、そこはカラオケも置かないでママさんと、あるいは客同士で談笑して楽しむカウンター式のスナックです。一年ほど前に出来たのですが、私はまだ入店したことがありません。この記事を書いたので、今度は行ってみようって思いました。
その店は最初のころはほぼ客がいなかったのですが、最近見るとかなり客が入っていますので、こういった新しめのスタイルのスナックならば若い人も来ているのかもしれません。私の場合は、酒が飲みたくて行くスナックじゃないので、行く店の場所の兼ね合いが難しいところです。
とにかく、昔からある、店のママも相応にお年を召されましてあそばれるやんごとなきお方状態のスナックでは、じじいが多く、たまに枯れ花が来る程度で、スナックブームで言われているスナックとは世界が違うかもです。
こういったスナックで、スナックがブームと思ってのご来店は、店の雰囲気が出来上がっていますので、物見遊山的ご来店はご注意した方がよいかと思います。
キャバクラみたいな店では人が集まらなくなくて、趣旨替えでスナックにした感じのような店であればスナックブームの客をあてにしているのでしょうから、カラオケボックスに行くのと近い感覚でもよいかと思います。
パピコの白桃買って食べていますよ。他のパピコも好きですけど、量が少ないのでふた袋(パピコ四本)ぐらいあっという間に…そりゃあ、痩せませんよねw
◇◇◇◇◇
isativeさんはの宝物はやはり素敵な嫁様ですね。深く拘り過ぎず、底でしっかり繋がりがあるって感じが良いのですかね。
それとも小説コンビニ人間的に isative さんを飼育しているだけなのかもです*1。
最近、コンビニ人間(村田紗耶香著)をやっと読んだばかりなので何となくそんな風に感じてしまいました。コンビニ人間の相手が白羽のような性格破綻者ではなくて、女房にいまだ片思いして惚れているいる感のある isative さんだから、ステキなお二人関係かなと思います。
もし嫁殿を、ミニマリストになりたくて断捨離することがありましたら、貰い受けに参じますよ。こんな嫁殿は、多分宝物だと思います(笑)
で、スナックに来る91歳のおじいさんですが、これがいわゆる年齢で感じる印象とは全く違って、私ももうじじいだからなのかもしれませんが、それでも全くおじいさんには見えません。一人の男に見えるだけです。
例えばもう高齢の外国の映画俳優を見ておじいさんって思いますか。多分一人の男としか見ませんよね。日本の悪い癖なのか年代でひと括りして、おじいさんおばあさんとしてしまうのは、自分でじじいと言うのは良くても他人にそう呼び掛けてもらいたくないかな。
そこのスナックでは私も含め誰しもが、その人が91歳と言っても信用する人はいませんでした。
私も、呆けていい加減なことを言っているんだろうなあって思ったほどですが、あまりに誰も信用してくれないからか、その方は自分のマイナンバーを取り出して見せました。
実はその時にその人は93歳と言っていたのですが、それでもマイナンバーカードには91歳の年齢が確認できてびっくりしました。ある程度高齢になると、自分の歳が幾つかなんて忘れてしまうのです。
実際私も50代からそういう経験はあります。
特に会社勤めなどではない場合は身分証的なものがほぼ必要ないので、そういったことが起きます。だから、91歳の方が自分を93と思ったには何の不思議もありません。
どこかのスナックで、昨晩に近い選曲で歌を唄っていると、中年の・お・や・じ・が私に対して「若いですねえ」なんてことで声をかけますけど、そういうのがおじいさん的精神構造であって、自分はこいつは心がじじいだなって思います。「歌に年齢は関係ないっ!」って一言いいました。
歌には確かに年代が大きく影響として刷り込まれています。
その時々の年代と経験で多感であったろうって年代での流行歌は、その人の心の中で永遠に生き続けています。だからじじいは昭和年代の歌を懐かしんで歌います。それが、青春や、恋をしていた時代の心に沁みてきた歌だからなのです。
ですが、そこで留まる人がほとんどです。
じじいがハレ晴レユカイを唄うのは滑稽かもしれなくて、だから「お若いですね」なんて言うのかもしれません。しかしそれは心がもう若くない奴の言葉です。だから外見に関係なくそいつがじじいなのです。
歌に年代は関係ありません。
唄いたい歌を唄う。
私は脳活の意味も含めて舌が回らないような歌を積極的に唄います。
TVはほとんど見ないので、見るとしても録画分だけなので流行りの歌などは分かりませんが、それでもYouTubeで接していいなって思ったら一応その唄の練習もしてみます。
新しい歌にもチャレンジする。
そういった気持ちがストップしてしまったら、歌でもなんでも、心が石化しちゃうのではないでしょうかなんて考えてみました。91歳の方もカラオケを何曲も唄っていましたが、何とものド調子っぱずれででした。それでも(*’▽’)//”パチパチ☆です。
◇◇◇◇◇
泉沢ちゃん、昨晩の散歩*2でセブンに寄って「するめいかを使用したさきいか」を買ってきたよ。128円だったかな、買ってきて徘徊散歩して家に帰ってからいただいてみました。
そんなに塩分は強くなくて*3夏場の散歩やハイキングには最適ですね。
じゃあ、「するめいかを使用したさきいか」を口から裂きイカを出しつつファフファフと食べながら、今度はふたりで高尾山稲荷山コースを登りませうよ。きっと奇異な目で見られること請け合いです。登山者たちから、いよっ、泉沢ちゃん!って掛け声もかかると思うよ…多分。
食べ過ぎちゃう可能性のある私としては、「するめいかを使用したさきいか」は少量なので丁度良いです。ただし一袋以上買い置きしたら、あ・ぶ・な・い!
◇◇◇◇◇
いよっ、 Hatena Blog 界の村田長治じゃなかった寵児こと魁太朗さん。魁さんは、今、乗りに乗っているブロガーさんです。
今日は記事を書くのは止めて古い記事に光を当てて再投稿でお茶を濁そうと思っていたのですが、この記事を書くきっかけになったのが魁太朗さんの「ぶコメ」です。
スナックで炎上することがない!
なんて思っていたら、それは大間違いです。
スナックは炎上上等ぐらいの気持ちで行くところです。
複数人で行くスナックは、グループの雰囲気そのままで行ってそのまんま帰るツアー触れあ観光みたいなものかな?
そのツアー旅行だって、こんな理屈の分からない基地外婆がお姉さんがいるんですよ。
それが、アルコールの入った酒場で、西部劇じゃないけど酒場のスイングドアを開けてひとり乗り込むそこは、一種戦場です。
グループで来ている飲み客はまあ問題がない。会話もグループだけで終わっているし他とはそんなに関わらないからね。
ところが、じじいの行くスナックはひとりがほとんど。
ひとりが多いってことは、それなりに癖の強い客が多いってことであるんだよ。
すぐ自分はこの店の常連みたいな雰囲気をだしマウンティングしてきたり、カラオケに対して対抗しておれの方が上手い雰囲気で同じ歌手の歌を入れてきたりする。
雑談を始めれば自分の意見をごり押してくる。
酒に飲まれて気の大きくなりやすいおつむのやつも多いから、なんたって自分が何とか有能で偉い風を装いたくて、それで軽くでもマウンティングしたいんです。
あるいは年齢ですらマウンティングしてくるのもいます。
年齢などそんなこどうでもいいでしょうとって思うのです。相手の年齢を知りたい意味が分かりません。年齢でマウンティングなんてのは、病院で病気の種類や重篤度でのマウンティングに近いものがあります。はいはい、ってやつです(笑)
マウンティングの例としては、私は徘徊散歩している途中でスナックに寄るのでママとの話題がない時などでは、今日はここまでで8,000歩だから家に帰れば12,000になるよなんて話題をふると、それさえ「12,000歩ぉ」なんて言いながら自分のスマホを取り出して自分は「13,000歩でこんなのはしょっちゅうだ」なんてマウンティングが始まります。
こんな場合も話題としてであれば凄いですねどうしてそんなに歩けるのですか。なんて会話にもなるのですが、口調がもうマウンティングとしてなので相手にしないで声も交わさないで無視です。
だから場合によってはそういったことから口論も始まるし、口論で逃げられなかったら行きつくところは炎上です。今年ももうそんなことが二回ぐらいありました。
暴力沙汰こそは起こさないけど、その心づもりが無きゃマウンティングされてお終いです。特に私は一匹狼なので、知らない店ではそういった常連のマウンティングの対象になりやすいです。
人が二人いれば政治力が働き、マウンティングが始まるのは社会の常ですので、スナックがそういう人対人での万有引力マウンティングの場所なのでもあるってことは覚えておくと良いかなと思います。
どこだから炎上がないなんてことはないので、バスの中電車の中、ツアー観光でさえどこでも炎上は勃発します。
ブログの炎上みたいにたくさんの批判「ぶコメ」じゃないけど、オフラインの炎上は一対一の口論がブログの炎上と同じようなものです。ブログの炎上は、内容が伴っていことから端を発することが多いように思います。
オフラインで炎上も辞さない心づもりは持ってても、それでもなおかつ上手に炎上を避け、オンラインもオフラインでも素敵な生活をエンジョイしたですね。
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CM
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