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静吉のドラマに映画やアニメ評論…Part2😎

映画やアニメ評論…Part2

2020年9月24日 

 

皆様ご機嫌は映画ええがぁ、はい、獰猛どうもうです。

中高年の星☆爺婆の太陽 の静吉プレゼンツでございます😍

静吉のドラマに映画やアニメ評論は、自分が見た映画やアニメそれにTVシリーズ物などを観たメモみたいなものをツイッターにツイートしたものをまとめたものです。

 

実はこの映画はなんだか見たことがあるなあって作品も多いのですが、どうやら時間が経つと見た映画の内容をほとんど忘れていることが多いみたいなのです。

 

時間が経つとですが多分に数年以上の時間が経っているので、その作品を見たことさえ覚えていなかったりし手ありふれた内容だななんて思ってしまうこともあるみたいです。

 

それで最近は作品を鑑賞し終わったかクリ技がついた時にツイッターにかんたんにメモ書きみたいにしてツイートしています。そのツイートを集めたものがこの記事のメインになります。そして今回が第二回目になります。

 

前回はこちらになります。 

 

ツイートに感想みたいなことが入っていますが極個人的な感想であって、 作品を俯瞰的に冷静な目で第三者的に判断した評価ではなく、個人の好きか好きでないかに寄るところの感想に過ぎません。

 

なのでこの感想には異論反論オブジェクションがあると思いますが、どうぞディスカッションを…ぼくはそんなのはどうでもいいので他所で勝手にやってください。

 

それではぼつぼつ初めていきましょう。

ちなみに観た降順に並んでおります。 

冷たい熱帯魚

キューブ (Cube) 

 

アシュラ アニメ 

 

化物語 アニメ

何話か観たらあとは有料で1話255円となるので、もう少し観てみたかったけど諦めることにした。小癪れた会話だけど意味はちゃんと分かるが、こんな会話をする中学生もいなきゃ高校生も当然いるはずもないのだが、言葉遊びとして十分に楽しめる。

 

 スノーピアサー

 

スノーピアサーは人為的な気象コントロールを試みた結果地球が凍結してしまった後の世界で、生き残ったわずかな人類が弾丸列車の中で生活する様子を描き、その弾丸列車こそは大陸の上を地球と同じように一年かけて回っており人類は列車内の生態系において生存ししている。

 

列車の中は小さな生態系であることから全ての生き物は厳しい管理下にあって、最後尾列車にいる下層民たちには欲求不満が溜まってクーデターが発生するが、それさえも生態系を維持するための口減らし殺戮でもあった…

 

コミックあるいはアニメの甲鉄城のカバネリ的要素もあるが、甲鉄城のカバネリと違って外部の敵はいない。

 

肝心の昆虫食に関してはそういうことだというだけで、昆虫の養殖などのシーンはない。最後尾車両の下層民には口に入るべくもないが野菜や魚など生産する車両などもあるし、レジャー施設もあって一種の自給自足出来る豪華世界一周観光船といったところか。何光年もかけて星間を移動する移民宇宙船的といったほうが良いだろうか。

 

CG多様なのだろうけど、そのCGが実写と区別がつきにくい時代に入っていることもよく分かる。ソン・ガンホが出ているのでなんでかなと思ったら監督が韓国人のポン・ジュノという方だった。

 

2020年にはテレビドラマ化もされて放映も始まっており、日本ではNetflixで配信されているそうだ。

僕のヒーローアカデミア 計93話 

アフター・アース 

ラスト・デイズ 

名もなき塀の中の王 

エリジウム 

 

この映画も以前に観ているがその内容は全く覚えていなかった。

 

ただ高度医療が自動的に行われるマシーンのことだけは覚えていた。スキャンするだけで瞬時に白血病が治ったり、顔の殆どが欠損してるのに復元できたりの夢のような医療システムが…嘘臭すぎるから覚えていただけ。

 

映画自体は娯楽エンターテイメント的にどのように視覚化されているのかの、楽しみと捉え愉しめば良いと思う。

 

幼いころ施設で育った男女の物語でもあるのだけど、女の娘が男の子供でその事を男に告げずに女一人で育ててきたという設定でもなく、男が最後の時にあなたの子供なのよとのシーンにすれば男も無念に逝くことはなかったと思うのだが…それも安易すぎると言えば安易すぎる設定かな。でも、そのシーンがあれば視聴者は娘が助かったことで二つの救いと希望を得ることが出来たと思う。

(r)adius ラディウス 

 

(r)adiusと (r) にカッコがついているのはこれだけで半径の意味の意味を表し映画の全ても意味している。いわゆる曲がりをアール加工ってやつだ。

 

奇想天外な設定で面白いのだけどこの場合はオカルト的なストーリーじゃないので、半径15m以内に近づいたら死ぬ設定の謎解きがないのでちょっと嘘くさい感じがす。その上に結末はミステリー・サスペンスに行ってしまった不思議さ😅

デストロイ8.8 

 

実に淡々とした荒涼そのものの映画。

ストーリー性はなく経過のみを描写。

 

いずれ転があるだろうと期待しつつ観るが、転らしきものは労働の対価に飯と酒を得た男が泥酔しているところで殺害してしまうことから、刑務所にいたのももともと殺人犯であったのかもしれない。殺害シーンも劇的ではなくただ荒涼としている。 

主君の太陽  

THE BIBLE ~選ばれし者の歴史~ 

 

色々な映画やアニメやテレビドラマシリーズなど色々と Amazon プライムビデオで見てまいりました。

 

テレビドラマシリーズも続けて見られる場合は夢中で観ていたのですけれど、新シリーズが始まったりするとしばらくは Amazon プライムでの視聴が途切れるので、それをきっかけにそのドラマシリーズを見ることを中断することも多々あります。

 

例えばウォーキングデッドも、ゲームオブスローンズも新シリーズのどれもまだ見ていません。

 

私が視聴した時に視聴できるシーズンまで観終わったら、次の新シーズンが始まるまでに期間があるので、そういったものを待ちわびてみるタイプではないのです。

 

だから毎週放映されるような 日本のTV ドラマなどは録画でもしてない限り見ることはありません。たとえ録画してあってもめんどくさいと見なくなってしまいます。

 

例えばアニメワンピースは長く見ていたのですけれど、和の国に入っていささかもめんどくさいよ同じことの繰り返しだよねって感じで、録画さのものをすることさえも止めてしまいました。

 

そんな中で Amazon プライムビデオは色々なジャンルにたくさんの視聴できる作品があるので、花から花へとではありませんがそんな感じで雑多に視聴しています。

 

そしてしばらく経つと視聴したかどうか忘れてしまうこともあるみたいなので、最近は視聴した作品は Twitter にツイートしておくようにしてあります。そしてそのツイートを集めてブログ記事にすれば自分が視聴した作品が一目瞭然となるからです。

 

そしてその映画のちょっとした感想みたいなことを書いてあれば、その感想を見て、ああ、そんな映画だったなと思い出すれることができると思うのです。

 

うん、なかなかこれはよきかなのアイデアではないかなと思っています。

 

韓国映画・ドラマ

ブログ主が韓国映画やドラマを見るようになったのは、実はねこせんにん (id:Since1974)さんの影響です。特に話題となったドラマシリーズで「愛の不時着」Twitterなど韓国映画のツイートなどが散見されているので、それで一つ見てみるかとなったわけです。

愛の不時着 

 

実は韓国ドラマシリーズは貸してくれた人がいて、オールインというのをDVDで一度見たことがあります。それは冬のソナタが流行っての一次韓流ブームの頃ですから軽く2-30年前のことだと思います。

 

何本か韓国ドラマシリーズを貸してくれたのですが、その中で見たのがオールインです。

 

オールインとはギャンブルで最後に有り金全部を賭けるというような意味らしいです。とっても面白くて夢中で見ました。それで他のもと思ったのですがそうはなりませんでした。

 

面白いのになぜ他の作品も見ようとしなかったのは、他にも観たいことややりたいことがあるので、韓国映画に嵌ってしまうと大変なことになると思って止めていました。

 

オールインを観て思ったのは、ぼくが背伸びをして観ていた石原裕次郎や石原瑠璃子が活躍する映画などの面白さが、そのまま現代版に置き換えられたような作りになっているので、面白くないだろうわけがないのです。

 

現代の理詰めで作ってくる映画とは違って、少々伏線がいい加減でもそれは話の展開と俳優のスター性がキラキラし過ぎていて、映画自体が眩しすぎる時代が韓国映画やドラマに再現されているのです。

 

それが分かっているけどなんとなく胡散臭さも感じつつあったので、韓国映画やドラマシリーズを観ることをしませんでした。

 

それに日本との外交的な面でも、いつまで経っても韓国は日本に殴られたから謝れ謝れの政権ばかりで、慰安婦像などいささかにも度し難い思いに駆られいい加減に大人になれよってそれらの火病的根性が嫌だったのです。

 

映画などはそんなことが感じられないし、7年以上前になるかもしれませんが初の韓国旅行でもそんな雰囲気は感じませんでした。

 

観光的には余り見るところはない感じがしましたけどまた行ってみたいと思っていたのに、朴政権と同じ文政権もさらに日本に対して怒りの拳を振りかざすだけで、未来に向かって歩こうという姿勢がゼロで報復的外交ばかりなのでほとほと呆れていました。人としての根性的になにかが狂っている国という思いしかありません。

 

そんなわけで見れば面白いだろうなあの韓国映画やドラマは自分の中でシャットダウンしていました。

 

そんな中でねこせんにんさんが愛の不時着は面白いから面白いからとツイートしているけど、それも冷ややかな感じで見ていました。が、愛の不時着はかなりの人気で新たな日本の韓流映画層を獲得した感じです。

 

愛の不時着はNetflixに加入しないと見れないのですが、自分はアマゾンプライムビデオなら観られるのでプライムビデオから韓流映画を探して観始めたというところです。

 

韓流映画の面白いところは先に述べてありますように、観だせば失敗したなあという途中のでの残念感がまったくないのです。映画は最後まで、ドラマは次々と見続けていきたいし余韻がある。そんなわけで韓流映画にドラマも観るようになった次第です。

 

この記事は公開日まで観た映画やドラマなどを収録していきます。

 

そして記事が公開されてから、また同じく記録としてこのシリーズを改めて書いていきたいと思います。 ジャンルにこだわることなく多くの作品に触れて疑似体験をしたいと思っています。

 

 

この記事は 中高年の星☆爺婆の太陽 静吉がお届けしました😎 

 

 

 

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