チコちゃんに叱られないブログ

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昨晩は夜遊びが過ぎたのかなんだか今日はよくおならが出ますがそこに無理無理男女 sex の壁を挿入😎

男女 sex の壁

2020年10月30日 

 

男と女の間には深くて暗い河がある、廃、獰猛どうもうです。

中高年の星☆爺婆の太陽 の静吉プレゼンツでございます😍

 

そろそろ枯れてなきゃいけない人間になりつつあるブログ主でございますが、残念と言おうか、おバカと言おうか、未だ未練たらしく体の奥底で性に対する熾が、灰を被された中でチョロチョロと時折炎を上げている状態です。

人間いくつになっても異性を求めるものだなあと、そんなふうに実感しているのでございます。と言ってもこういったことは個人差も多いので人によって違うことでしょうし、男と女ではまた違うのだろうと思います。

男と女の性は違うとは言うけれど、最近は女も男のような性衝動を持つ方も少なくありません。

しかしながら家庭を持って子供はある程度育ってきてしまうと、あるいはそれ相応の年齢に達しお互いに体での会話がなくなってしまうとただの同居人になってしまい、男と女でとしてではなく、血は繋がらないが家族状態のままになってしまうこともあると思います。

相手を異性として認識することなくただの同居人的な家族です。

 

と言って、これが悪いとかでもなくこんな家庭も多いのは事実らしいです。まあそういうのが家庭というものの基本なのかもしれません。家庭の有り様は百人百態であってどんな状態でもあれ、その状態を保とうとするのもそれも家庭です。

2010年10月20日、こんなツイート見かけました。 

 

 

それで気になったのでブログを訪問して記事を拝見してきました。

今年のサンマの高値の一コマ漫画の会話がとても面白かったです。

 

合意のない性行為について性暴力としての意味合いがあり、恋人や夫婦であっても望まない性行為に対して NO と言える関係大事であり、社会で NO と言える教育も大事だと書かれていました。

 

記事に記載されている関連を少し参照してみました。

 

 

 

性行為に関しては基本的に男は強引に事をしようとすることが多いのは、男だから理解できる。男の性衝動は排泄行為に近いところも間違いなくある。と言って自分の場合は理解できても実践することはない。

 

 

 

ただ家庭の中において、男と女の性衝動は一致するなんて事の方が少ないのじゃないかなと思うのだけどそれはどうなのだろうか。

 

日本の場合は家庭の中でも女性優先で考えられていて、望まない行為は犯罪だというイメージが近年広まりつつあるような気がすけど、外国映画で見るような夫婦間でも望まない性行為に対して男がDV的暴力を振るってでも性行為をするようなそんな、関係性は日本には少ないと思うのだけどどうなんだろうか?

 

女性のための Yes No枕なんていうのがあったけど、それって、完全に女性主導の性行為にしかならないのに、その場合は誰もなにも言わないで容認していることになっているのに、これだって女性側が一方的に性行為を求める性暴力の一種のではないのだろうか。

 

 

つまり「なあ、いいだろう」での思いで、となりで寝ている時に相手にだまって手を出すのは、多く男がやっていると思う。

 

相手がその手を払いのけても相手の身体を愛撫しながらその気にさせて、性行為に持っていくなんてことは男としては往々にしてあることだと思うのだけど、それすら暴力としての性行為になってしまうのだろうか。

 

放っておいても新婚時代を過ぎれば男と女の性交渉は少なくなって行くという話を聞く。それどころか結婚前に1回したかしないかのような状態で結婚して、結婚後一度も性交渉はないなんて話も少なからず聞くことがある。それも比較的若い女の子からだ。

 

20年ほど前にスナックに行っていると、若い女の子がスナックに客として来てたりしていたこともあったので、そんな女の子と何時しか顔見知りになり雑談していると、ぼくなんかは性の対象外で中性的なおばさん風おじさんにしか思われているみたいで安心するのか、酒のせいもあるのか嘘偽りなく先程のレス状態の話を聞くことがあるのだ。

 

長野の知り合い宅で、娘がお見合いで結婚したはいいけど相手が最初からなにもしないで数ヶ月で帰ってきたとかで、ぼくに貰ってくれないかなんて冗談で言われたこともあった。

 

植物の知り合いの一人娘が全然結婚しないので、これまた冗談でそっちどうよなんて言われたけど、俺はお前と同じ年だと言ったこともある。その娘がやっと結婚して子供をひとり作ったが子供を連れて戻ってきたそうだ。その植物の知り合いの彼の家は嫁さん側がかなりの資産家だ。

 

別の例では、ある研修会で知り合ったまだ若め主婦の方といつしか仲良くなって、どういう経過からだったかその方が僕の家によく遊びに来てたこともある。一緒に車に乗って何度か軽いドライブしたこともある。

 

高校生の子供は二人いるのだが、主人とは既に没交渉である話もするのだ。これなんかもぼくが完全に人畜無害な相手としてそんな話をしているのだけど、男とは意識してるみたいなのでひょっとしたら僕に対して性交渉を期待していたかもしれない。とにかく相当亭主を相当に毛嫌いしていたフシがあった。

 

亭主や女房を系嫌いしたり外で悪く言う場合は、同情を買って気を引こうって面もあったりするので、こんなものは事実かどうかは別にしてそのことに関してだけは本気にしてはいけない。

 

最後のもう一つの例として、昔付き合っていた彼女が結婚して子供が大きくなってから、また僕の家に遊びに来るようになった。これもなぜ遊びに来るのかよく分からないのだけど、時々思い出したように遊びに来るのだ。

 

少しエッチな話をしたらある時パッと服を脱いで裸になってベッドに横たわったことがある。確かに昔は彼女と性行為もしたけれどぼくのほうが躊躇していると、彼女がご主人に子供がいることも思い出したらしく急に服を着てしまった。

 

こんな例はまだ他にもいくつかあるんだけど、ここで間違っても私が女性から見て外見がいい男なんだろうなんて思わないで下さい。

 

外見は自惚れを入れて、正直に言って自惚れが入ってさえどう見ても容姿は標準以下だ。

 

そんな容姿が平均以下の者の経験であるけれど、女性の性衝動というのも結構強いものがあると私は思っているのだ。そして私は実際にはなかなか手を出さないけれど、相手にパートナーがいようがいなかろうが、そんなことは気にしない結構なちゃんぽらんな、自分で言うのもなんだけど本当に外見も根性もクズ男なのです。

 

って、ここまで正直に卑下出来るのも、相応の歳のせいってやつだと思う。

 

 

女と男 なぜわかりあえないのか (文春新書)

女と男 なぜわかりあえないのか (文春新書)

 

 

それで本題に戻るけど相手が同意しない行為は、特に女性が同意しない行為は暴力と認定されつつあるのは、少し過剰な面もありはしないだろうか。 

 

お互いがピッタリ望む時ってことが実際には稀なんだから、嫌よ嫌よも好きのうちで行為を求めて拒絶されていけばお互いにどんどん没交渉となっていき、一旦そうなってしまうとパートナーに性行為を求めること自体が難しくなって、その結果で僕みたいな本当に外見は平均以下で根性もクズな男にでも、ひょっとしたらと性にたいする解消を求めて寄ってきている可能性もあるのだ。

 

なあいいだろうでパートナーに性交渉の申し込みで合意が得られないと、さっきも書いたようにお互いにぴったしカンカンでエッチしましょうなんて場合は多分とても少ないと思うので、そうなれば性衝動の多い方の男だってそのたびの欲求でプライドが傷つけられば、意固地になってパートナーとの交渉自体を避けるようになってどんどんレス関係に嵌ってしまうことになってしまう。

 

相手に気を使って相手の申し込みを受けるなんてのも、気を使うこと自体が主従関係的であるというのであれば、男がパートナーに気を使わないで生きているとでも思ってるのだろうか。ということであれば、男は多分にそんな粗野な輩が多いのだろうか。自分は男ながらその辺のことがわからない。

 

男も女もこんな状態であれば、男も女も性衝動はあるはずなので、可能であればと、外で性交渉できる浮気相手を探したりもするだろう。

 

それにしてもこんな状態で家族制度も崩壊気味であるならば、男女間の交渉自体が、レス時代に向かうのも仕方ないのかなって思うし、性交渉の場においても結果的に少子化に貢献していることになるだろう。

 

加えて今後のより少子化時代はさらなる家族制度の崩壊と、その上に雇用状態が安定しない上に子供を育てるだけの収入が得にくい事も重なっての、複合的少子化時代であろうと思う。子供をひとり育てるってことは最低限で軽く1000万円以上のお金が必要なのだ。

 

極論ではあるが家庭制度を廃止し、子供は社会が育てる形にして、男女ともにしたい人が集まるパブみたいな出会いの場を設け、意気投合した者同士で性交渉し、特定個人にこだわらないで性交渉するのがベストなのかと思う。

 

子供が出来たら社会と地域で一体となって母子を守り育む。

そんな古代の妻問い婚的なのが良いのではないだろうか。

 

とまぁこんなことを書いてしまったけれど、これらはすべて頭の中で考えた妄想劇でございます。事実はどこにもありません。GGIの妄想の産物です。

 

この妄想の間に、なんとたくさんのオナラが出たことか。

ぶぶぶと最低でも大きいのが10発は出たような気がします。

 

オナラを全部屁り出したので、なにやらと書いた妄想だけが記事として残りました。

まっことお前は屁のようなでございます😅

 

そして本日はぼくの誕生日なのです。

誕生日を皮切りに、明日からはブログの設定を以下のように変更させていただきます。

 

このブログについて

id:i-shizukichi静吉 (id:i-shizukichi)

 

静吉(以前は「へのへのもへじ」でした😅)のブログへお立ち寄りくださりありがとうございます。このブログでは雑記を中心に、時々低山ハイキングと旅行の話題などを取り上げています。

 

はてなスターブックマーク10月30日をもって非表示にします。以後はコメントのみ書き込み可能です。コメントは基本書き捨てコメントでお願いします。質問など回答が必要なコメントの場合は、なるべく早めに誠実に回答を書き込みたいと思います。コメント欄はご自由にお使いいただいて構いません。

 

Twitterでは「静吉@居直るど・ダ・ヴィンボー」でやす😍 

 

  

 

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

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幸せになる勇気――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

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この記事は 中高年の星☆爺婆の太陽 静吉がお届けしました😎 

 

◇◇◇◇◇

 

 

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