チコちゃんに叱られないブログ

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思わず遺言書を書いてしまったのお話なのだ😎

2021年10月10日 

 

拝、灰、廃、獰猛どうもうです。

中高年の星☆爺婆の太陽 の静吉プレゼンツでございます😍

 

どうもでおます。

今日は午前中は曇りだったけど、午後になって晴れてきました。とともにあつ目もなってきました。天気予報は曇だったのに最近の天気予報はまた当たる確率が低くなってきたみたいだな。

 

日本の天気予報は毎日晴れと言っても7割ぐらいは当たるんじゃないかと言われている。残り3割の精度を高めるために気象学には大層なお金が注ぎ込まれている。なんたって天候は人の糧である農作物に影響するから当然なんだ。

 

で、天気予報の精度も高くなってきたと思っているところで、天気予報が外れる感じが強まったのは、当人が外出する頻度が高くなってきて天気予報を確認する回数が増えたからにすぎないので、もともと予報って当たるも八卦当たらぬも八卦に近いところはなくはない。

 

午前10時を過ぎて日が差してきたので、高尾山に言ってちんたらトレランでもしようかと準備を始めるために椅子から立ったらなんかふらつく。間をおいて何度か試してみたけど、やっぱりふらつく。

 

脳の血管の一部でも切れたかと思わないでもない。

 

私は脳動脈瘤が検査で見つかって開頭手術でクリッピングをしてもらっているのだ。循環器系は家族で弱いみたいで兄と姉を亡くしている。それでも、兄が鬼籍に入った年齢を遥かに超えて生きているので自分は勝ち組だと思っているのだ。

 

昨日はTwitterでこんなツイートを見かけた。

 

 

いやあ、まだ何十年も生きられるんだ。

家族内では絶対的勝ち組でも相対的に見れば、まだまだ甘いもんだ😅

こりゃあしっかり先と負けちゃあいられないなんて思ってしまったところだった。

そんな日の次の日のことが今日なのである。

 

高尾山にちんたらハイキングに行こうと準備に立ち上がると体がふらついて片側によろける感じになる。

そのことをツイートした。

 

 

 

結果的にこれが俗に言う原因不明の目眩(めまい)ってやつだと思う。脳の血管などに原因があれば目眩以外の症状が多少出るはずだから、そんな症状もないので大丈夫だろうと思うが今月は基本健康検査なので、その事も話して診てもらう予定だ。

 

それまでは、立ち上がって歩くとふらつく感じがするのでちょっと心配になった。それでも下のときに遺言書でも書いておいたほうが良いのではないかと遺言書を書いた。

 

 

遺言書はどんな書き方でも構わない。

 

基本遺言書を書くのは多少の財産の処分のためだと思うので、そのことを明記しておくのが良い。

 

大した財産もないけれど、自分で住もうと思っていた家があってそれはいま借家で貸し出している。あと現金(銀行)があるのでその処分です。

 

身内はそれぞれに生計を持っているので、いま独り身の自分としては親もなく子供もいないので、兄弟の子供に遺産が行くことになるが、甥や姪たちで分けるほどの財産は自分にはないので、自分の身辺整理のための費用だけを残して、あとはどこかの福祉団体(遺言には明記)に寄付してくれとの内容です。そのための財産目録。

 

動産は身内で欲しければ貰ってもらい、あとは遺品整理業者におまかせして片付けてもらうつもりだ。それらの費用は身内の一人に託す。

 

そんな遺言書を書いて実印を押し、遺言書をクリアファイルに入れて壁に貼り付けておいた。あとは残ったものがこの遺言書通りにしてくれるかだけど、死後にそのことの検証はできないのでどうでも良い。

 

要は自分がそれで納得してこの世とおさらばできればよいだけだ。

病死孤独死であろうと死んだものにみすぼらしさもなにもありゃしない。生き残っているのものがその情報に触れて哀れなと思うのはその方の感情なだけのことだ。

 

とまあ、ここまで割り切って遺言書を書くものも少ないだろうけど。死んだ後のことはどうしたって自分の力が及ぶことではないのだ。自分の力の及ぶことでないものを思い煩うのは愚かの極み。

 

先にいったように遺言書は自分を騙して納得させるために書くものだ。子供でも嫁さんでもいれば全部残してやるのだけど、子供はいないし元女房には捨てられたので残してやりたいものはいないのだ。

 

だれか気に入った女性でも出来たら籍だけ入れその人に財産をプレゼントするなんてのも考えてはなくはないけど、これってその女かその身内などに財産目当てに後妻業的強制的命の終了をさせられる場合もあるのでそれも難しい🤣

 

遺言書なんて大層なものと思うかもしれないが、実は書き捨てにできるものなのだ。いくら遺言書を何枚も作成しようが、最終的には日付が新しいものが有効になり古いものは無効なのだ。

 

遺言書をもっとしっかり作りたいなら公証人役場で遺言証書を作ってもらうって方法もあるし、遺言の執行代理人司法書士や弁護士やあるいは信託系銀行を利用するのもよいだろう。私のように僅かな遺産金額などでは、委託で人を使うとそれだけで遺産が経費でかなり少なくなってしまうのでそれはしない。

 

いついつ死ぬってのがわかれば少し散在して遊ぼうかなんて思うのだけど、先の93歳の誕生日の男性がスシローでお祝いなんて例もあるので、そんな歳まで生きるにはまだお金が必要なのでそれも出来ない。

 

この辺が終活でのジレンマだね。

 

まあ、そんなところでいざ命の日が消えるとならば、はい、ちょっいごめんなさいよ。んでは、さようならって風に消えゆきたいものである。

 

とまあ、そんなわけで遺言性を書いてしまったのブログなのでありんした。んで、誰か自薦で嫁に来る女はおらんかい。手っ取り早く稼げるかもだぞ。ただし最後は介護が必要になるかもだけど、その決意があれば貰ってやるぞ🤣

 

この記事は 中高年の星☆爺婆の太陽 静吉がお届けしました😎 

 

聴けよ静吉っつあんのオリジナル歌謡(自動再生だよ)

 

◇◇◇◇◇

 

 

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