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緊急事態宣言をぶっ飛ばせ😎

緊急事態宣言をぶっ飛ばせ

2021年1月12日 

 

いったいじったいどうなっておますんやろ、廃、獰猛どうもうです。

中高年の星☆爺婆の太陽 の静吉プレゼンツでございます😍

 

緊急事態宣言が出てからなんだかやる気がなくなってしまって、夜散歩にも出なくなったし天気が良くても低山登山ハイキングに行こうかなって気にならない。

 

新型コロナウイルスという疫病で何だか自分の人生が侵食されてしまう感じがする。

 

夜散歩も低山登山ハイキングも人と接することは少ないので、寄ろうと思いはそんなに難しいことではないのだけれど、夜散歩にはスナックによるという楽しみもあったのだけど、緊急事態宣言でそのスナックも早々に店を休みにしてしまった。

 

スナックなど飲食店で7時までもアルコールの提供を止めてその後8時には店を閉めるのが営業自粛で教育支援金がもらえる条件なのである。


店をやっているよりも協力支援金の方が経費のかかっていないお金になるし店をやるよりも遥かにありがたいことと、早速に店を休業にするなんて店として矜持もプライドも何もないとと言わざるを得ないが、自分がもしスナックをやっていたら当然その間の休業したらと思うと、その点で仕方がないのかなーと諦めてしまう気持ちもある。

 

私は行くのはほとんどが場末のスナックみたいな飲み屋なので、売上もそこそこ知れているけれど 、それでも馴染みの客が来てくれるのは嬉しいからとで店を開けているようなところが多いのだけど、数時間のために店を開けるよりも、はるかにありがたい金額の現金を目の前にぶら下げられては、営業自粛よりも営業休んでしまったほうが徳だと考えるのは当然だろう。

 

 

逆のことを考えると自分の利益を優先し、店を開けないで客をないがしろにしてしまうのは、通常営業となった時にそれらの客にそっぽを向かれる可能性も高いってことを考えておいた方がいいだろう。


最終的にはその結果自分の首を自分で絞めたことになる可能性もある。


しかしながらスナックというのは年々減少しているので、しかも高齢者が通う店がスナックと言えるので、高齢者の行き場所がどんどん少なくなっているのも間違いない。

 

だからそんな矜持のないようなスナックでも、営業再開したが行くことになるのはなんとなく面白くないけれど、スナック自体がもうあまりないのでそれはそれで仕方のないことなのかなと、自分をごまかすしかないのだ。

 

いっそのことどこのスナックでも居抜きでも借りて、自分がカラオケスナックでも営業してみたいなぁなんて思うけれど、客のために自分の時間を消費させられるのは我慢できないのでそれも難しい。

 

ま要するにわがままな人間なのである。

 

スナックに行きたいのはカラオケを歌いたいからである。下手なカラオケでも人の言うところで歌いたいからであり、ただ歌いたいだけであればカラオケボックスへ行けばその望みは十分に叶えられるのだ。

 

しかしカラオケボックスとスナックでは環境が違うのだ。

 

少しばかりのアルコールを飲んでカラオケを歌いたいのは、カラオケボックスではなくてスナックなのである。

 

飲食店の営業自粛で閉店時間を夜8時間とすることになっている。

そして国民の皆様にも夜8時以降の外出を避けるようなお願いが出ている。

 

今回の緊急事態宣言で一部の飲食店などでは自粛営業に従わなないという店も出始めているが、場末の飲食店などでは日々の売上などよりも支援協力金の額の方が大きいので、中途半端に営業するならば店を休んだ方が良い仕事になってしまう。

 

と言っても食事を提供する飲食店と、夜5-6時から開くアルコールを提供の居酒屋やスナックなどではまた考え方が違うだろうと思う。

 

飲食を提供する店舗はお昼前頃から営業するので夕食を提供する場合もなんとか夜8時頃までであればなんとか営業が可能だろう。営業が難しいの、はやはりアルコール類を主として提供するスナックなどの業種になるだろう。


夕方から営業始める繁華街の居酒屋などでは、昼から居酒屋などをやって少しでも営業時間を伸ばす努力をするしかないだろう。それとても午後7時でアルコールの提供は終わってしまうのでは、営業としてはかなり厳しいことになってしまうと思われる。

 

立地条件が良くて人も多く入るような店では当然それなりの人でも用意をしなくてはいけないし、営業種類以上はある程度の食材を仕入れなければいけない。立地条件が良いということは家賃も高いのであって、今回の支援協力金などでは間に合わない店も多くあるだろう。

 

だからこそ自粛営業に応じない店も出てきだしていると思われる。

 

一体全体新型コロナが飲食店からそれほどたくさん出ているのか、そのことも問題である。

 

いまだ通勤電車の中で満員状態で職場へ代わっている人も多いと聞く。昼間の電車がガラガラに空いている状態を見れば、電車の中の密は発生していないように思えるかもしれないが、通勤時間帯はどうしたって密にならざるを得ないような感じである。

 

ブログ主の住んでいるところは東京の西のはずれの八王子というところであるが一応東京都ということで、その東京では3日連続して新型コロナウイルスの感染者数が2000人を超えたことがある。

 

ここ数日は1000人台に収まっているが、それでも2020年の緊急事態宣言の時よりもはるかに多い感染者数が生じている。

 

その結果を踏まえての2021年度の緊急事態宣言であるのは分かっているが、この緊急事態宣言が出たことの落胆は大きい。

 

まして独り者は行きつけのスナックで楽しんでくるのが楽しみの一つとなっていたりしています、その楽しみさえも奪い取られてしまう。

 

その結果家に閉じこもっていても、相手してくれるのはせいぜいがネットだけである。

 

ネットの中で相手してくれると言っても大した雑談を出来るわけでもないので、うわべだけ行って来いのやり取りしかできない。だってそれはお互い相手のことを知らないのに、たいした会話はできるわけはないのだ。

 

ここがオフラインとオンラインの違いでもある。


もちろん人によってはオンラインでオフラインを越えてのやり取りができるような人もいるだろうけれど、全ての人はそういうわけではない。

 

そんなわけで何ともなくやる気がしない今日この頃なのではある。


と言っても、そんな状態でいつまでも鬱々とした生活を送れるわけではないので、これを機会に何か新しいことを本当に始めてみようかなと思う。

 

音楽作成ソフトなども買ってあるし、絵を描くタブレットも事前に買って用意してあるのでこれらを使って少しでも有意義に過ごしたいと思っているのである。

 

しかしながらその前に、緊急事態宣言による喪失感的なものがどうしても身につきまとっているので、なんとかこれを払拭したいと思う。

 

それゆえにこんな時であっても、自分のモチベーション持ち上げるためにも、外食しなにか美味しいものでも食べてみようかなと思っているのだよ。

 

つまりは心を縛る緊急事態宣言をぶっ飛ばすことから始めたい。 

 

この記事は 中高年の星☆爺婆の太陽 静吉がお届けしました😎 

 

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