チコちゃんに叱られないブログ

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我が身に緊急事態警報発令😎

緊急事態警報

2020年10月8日 

 

けっけっけつけつ河原けつ、はい、獰猛どうもうです。

中高年の星☆爺婆の太陽 の静吉プレゼンツでございます😍

 

まあなんだな、今日は全国的に10月1日ということである。


そんなことはわかってたんだけど、どうやら10月1日は都民の日でもあったようだ。都民の公共設備は入場料無料になっているはずだ。

 

だから学校も祝日で休みになっていたと思う。


でも全国規模の休日ではないので、東京都であっても郵便局や銀行などはもちろん営業していたはずだ。

 

役所なんかはどうなんだろうか?
八王子市役所はやっていたんだろうか?

 

お役所は八王子市とか地域限定であっても全国につながるものだから、当然というか休んではいなかったはずだ。

 

そんな10月1日の朝食はこんなもんだった。

 

 

ずいぶんと慎ましやかだが、これは9月28日月曜日のプチ断食の影響を受けて、軽めの朝食としたからだ。

 

このような食事で済むようになれば良いのだがなかなかそうはいかないけど、たとえ溝の中でも前向きに倒れたいと言ったとか言わなかったとかの坂本龍馬のように、前抜きになるように努力はしていたいのだ。

 

朝起きてしばらくして、そうだ洗濯物があったんだとばかりに洗濯機を回した。

洗濯なんて自分がするわけでもなくて洗濯機がやってくれる現代なのに、何故か洗濯というと気が重く感じるのは、洗濯が終わったら強制的に洗濯を干すという行動を即されるからだろう。

 

じゃなきゃ昔みたいに外の流し場で洗濯板でゴシゴシ洗濯をするような大変なわけでもなくて、指一本で洗濯ができる洗濯機があるというのにそれでも洗濯することが気が重たいのは、これは洗濯が終わったからと洗濯機がピーピーと音を立てて人を呼びつけて、洗濯物を干させようと命令されたような気がするから気が重いのほかないのではないかと思うのだ。

 

そして洗濯物を干せば洗濯物が乾いたら取り込んで畳むという一連の作業が待っている。それだってそれほど時間がかかるわけでもないのに、洗濯物を取り込んだら畳むという作業が関連づいているから気が重たいじゃないかと思うのだ。

 

どうだろう、違うかな?

 

 

10月1日はシャツの命日にもなってしまった。

 

そのままゴミ箱に直行させるかと思ったけど、脱水したシャツは程よく湿っているので部屋の拭き掃除に使わせてもらった。自分が好んで着たシャツの末路が雑巾では可愛そうという人もいるかも知れないが、ただ捨てるよりはこの方が往生させていることになると思う。

 

洗濯を干しながら昼食を作っていた。

 

んで、昼はこれ。

 

 

利尻切り落とし昆布を入れて出汁をとっただけで、あとはキムチを多めにぶっこんで野菜も入れてから沸騰したら、買ってきてあった厚揚げ(生揚げ) を入れ再度沸騰するまで煮込む。

 

味付けはキムチが多めなので漬物の塩分だけで十分味がつくので、いまは味付けに何も入れないことにしている。

 

白いご飯は付けないのでこの鍋だけが昼食である。

ゆえか、スープも全部飲み干してしまった。

 

夕方になって早めに散歩に行こうとツイートした。

 

 

このツイートのあとにも幾つかツイートしたので、散歩に出たのは実際は午後5時40分ほどだったろうかと思う。

 

浅川から見る月が丸くて綺麗だった。

三人ばかりが望遠カメラやスマホで月を撮影していた。

ぼくもスマホで月を撮影してみた。

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ぼくのスマホは Samsung Galaxy Note8 SC-01K というやつでちょっと古めになる。このスマホの性能はまあまあ良いのだけどデジカメ機能はそれほど高機能ではない。

 

とくに動画や夜景などの画像はきれいに撮影出来ない。

それで川面に映った月を中心にスマホでデジカメしてみた。

 

そうか、今日は都民の日で10月1日で名月なんだなで、ちょっとした特異日と言えるかもしれないなんて思った。

月がきれいで、左横向きの兎がポーズをちゃんととっている感じだった。

 

月を撮影してからさらに20分ほど歩いていると、なんとなく尻の穴がムズムズする気がする。

 

確かに夜散歩に出る前に、ちょっとお腹の様子になんとなくの違和感を感じていたが、まあ、大丈夫だろうで散歩に出てしまった。

 

歩いているうちにだんだんとお腹よりも肛門近くに変異が感じられるようになって、これは焦った。それでも大丈夫だろうだろうと思ってJR八王子駅の方向に向かって歩いて行った。

 

が、途中でどうしてもだめそうな感じになったので、これ以降の散歩とスナックはあきらめて家に戻ることにした。

 

そう決心してから家の方向に帰る足取りは早いが、ときどき肛門回りに波が押し寄せてきて、肛門をキュッと占めつつ歩くことがしばし続いた。

 

う~む、コンビニによってトイレを借りるか…

はたまたどこかの食堂に入り込んで何かを注文し、そのあとトイレに駆け込むとするかと考えた。

 

実は、自分はあまりよそのトイレには入れないのだ。

小用の方なら公共的なトイレならどこでも入れる。

それはバスツアー旅行では、サービスエリアでトイレ休憩があるので慣れている。

添乗員に絞り出して来いと、つねづね言われているのだ😅

 

だがスーパーやコンビニなどのトイレには入れない。

食堂系のトイレにも入れない。

せいぜいスナックなどのトイレで小用を足す程度でしか入れないので、それも大なんてとんでもない話である。

 

つまるとこ一人ではトイレも入れないそういうタイプの人間である。

いい年をした大人というよりも、すでにじじい状態であるのにそうなのである。

つまりよそ様でトイレを借りるのが恥ずかしいのだ。

 

さっき満月の撮影をした橋の下に降りて、橋げたの裏で はばかる かなんて思ったりもしたけど、どうもそこまでもモチそうにもないのだ。

 

けつの穴をキュッ締めりゃきゅっと大腸が疼く。

足さばきが内股でいわゆるおかま風な感じで歩く。

 

けつの穴をキュッ締めきゅっと大腸が疼く。

内股でけつの穴を締めながらよたり歩く。

漏れそうな予感とも戦いつつ自宅までの道のりをおもんばかる。

 

だめだ!

漏れる!

 

とそこに、一軒のいわゆる昔風のラーメン屋。

 

このさい恥を忍んで店に入り、なにか注文をしてトイレを使わせてもらうしか我がけつの穴を慰める手立ての万策は尽きかけている。

 

けつの穴をキュッ締めりゃきゅっと大腸が疼く。

よそ様でそういうのが恥ずかしいなんて言ってられない。

肛門に、けつの穴に、緊急事態警報が発令しているのだ!

 

新世界に出ようとする得体のしれない異形の物体たちを、ケツの穴を締めあげつつ店のドアを開けるももどかしく店の中に飛び込む感じだけどそこは冷静を装って店のドアを開け、席を決めて据わってメニューを見ている振りをして注文を決めかねる風を装う。

 

ほんとうはそんな体裁を繕っている暇はないし、こんな時に注文するのはラーメンと餃子か、チャーハンと餃子だろう。

 

い、急いで注文するのだ!

 

がそこはじっと肛門我慢だ、しばし待て。

おいらにだって体面ってものがあるのだ。

 

が、肛門めがけて襲い掛からんとする異形の物体は数ミリ先まで迫っており、もはや絶体絶命なのだ。

体は冷や汗でねばついている。

 

「チャーハンと餃子お願いします」

「トイレお借りしま~す」

 

焦ってトイレに入り込み、異形の物体が音を立てて我が世の春よとばかりに外に飛び出たがるのを思い切り開放してやり、トイレの大の水を流す音とともに葬ってくれた。

 

「ふう~」

 

異形の物体というのか、魔の一族を見事始末してくれた勇者である私は、安堵の長い溜息を漏らした。

 

天使が二体空から舞い降りて祝福のラッパを吹くかの如く、脱糞の妙の夢心地に浸っていた。

 

「勝ったぞ」

「勝った」

 

 テーブルに戻ってほどなくして注文したチャーハンと餃子が出て来た。

  

二品も注文したのでお腹もいっぱいになっちゃって、今宵は満足したので散歩は途中で切り上げて自宅に帰ることにしたのだ😅

 

中秋の

名月の中

左向き

兎一羽は

凛としており

 

 にしても、たぶんお昼に食べた「厚揚げ豆腐キムチ鍋」の刺激が強かったのかなと思う。気をつけよう辛いものを食べた後の散歩😅

 

 

この記事は 中高年の星☆爺婆の太陽 静吉がお届けしました😎 

 

◇◇◇◇◇

 

 

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