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2019年12月8日日曜日小仏城山と景信山登山で紅葉まだ楽しめるよ♡


小仏城山+景信山

2019年12月9日 

 

12月8日日曜日は蒲田に行く用もあったにはあったけど、蒲田の植物の会はもう冬なので植物にそんなに熱も上がっていないのでパスし、軍師@tigeronpass11さんの 計画した登山コースに乗って、同じコースを歩いてみた。 

 

 

当日朝まで山に行くかどうかどうするかは悩んでいたわけでもないのだけど、決めかねていたので、目が覚めてから山に行くかどうするかで事前に何の支度もしてなかった。

 

念のため、アレクサ( Amazon Echo Dot )に命じて朝7時にタイマーだけは入れておいた。

 

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うん、寝ざめも良かったので山に行くことにした。

 

急遽ザックに必要なもの詰め込んで準備をする。昼食はチンするご飯でおにぎり二個作って、他ミカンにリンゴ一個を入れて準備は完成。念のため、ちゃんとした登山を計画して行くのなら、こんな風に当日でかける直前準備ではなくて事前準備しておくことが大事です。低山ハイキングとはいえ下準備大事です。

 

自宅を出たのは8時30分過ぎ。

 

例によって例のごとくの筋トレ号(アシストしない重いだけの元電動自転車)チャリで南浅川の土手を高尾方面に向かって走る。重いチャリは年配者のチャリにも抜かされる始末だけど、焦って漕ぎまくらない。なぜなら、これからの寒い季節はむやみに汗をかいて体を冷やすと風邪ひきに繋がるので、汗はかいても額程度で留めおきたいから。

 

南浅川の水鳥がやって来ている。

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黒いのはカワウか何かか、水の中に潜って餌をあさっていた。くちばしがやや黄色っぽくて黒いからだでカワウに間違いないと思うけど…

 

南浅川橋

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左岸上流から南浅川橋を撮影。橋梁下の通路はどちらも通れるみたいだけど河川の土台補強はまだ行っている。南浅川橋のサイクリング道路は都立富士森高校のグランドのある場所の反対側で大きく土手が崩れていて通行止めなので、あらかじめ南浅川の左岸をチャリで走ってきた。このまま綾南公園を抜けて行く。

 

左の紅葉のある場所が綾南公園で、ここは昭和天皇陵墓方向への登り坂。

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いつも下から画像を映しているので今回は坂からデジカメ。見えている橋は古道橋で、いつもはこの橋を渡ってくる。

 

甘里町を抜けてここから甲州街道に出る最後の道。

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川にはフェンスがあったのだが台風19号の影響で、大幅にそのフェンスが破壊され流されてしまっている。南浅川台風19号の影響でについて詳細を知りたい方は下記ブログカードにてご覧ください。

 

i-shizukichi.hatenablog.com

 

甲州街道(都県道516号線で正式には「浅川相模湖線」らしい)を面倒なので仏道と勝手に名付けている。甲州街道からその小仏道に入ったところ。昔は真の道と言ってちょっとオカルティックな道として、深夜に若者たちが度胸試しなどでバイクなどで走るものもいたそうだ。興味があればググれば出てくる。

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オカルト的よりもこの坂は、小仏関跡迄緩いけど筋トレママチャリできついのだよ。そっちの方が心臓によっぽどオカルティックだわw

 

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奇麗というほどでもないけど、それなりな八王子の山の紅葉である。

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午前9時50分ごろに日影バス停についた。自宅を出てからチャリを1時間ちょっと漕いできたことになる。日影バス停そばのチャリを停める俺の場所(俺の?=そうだったのかw)に電柱がおっ立てられていた!

 

ちょうど小仏行きのバスが日影バス停に着いて、登山客をここでも降ろしていた。

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先行する二人の女性の後を追ってぼくも歩き出す。

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東屋が見える手間へ左が日影林道への入り口でいろはの森か北尾根を使って高尾山か、日影林道(台風19号の影響で通れなくはないけど通行止め中)か、日影乗鞍(小仏城山北東尾根ルート)を登って小仏城山への登山ルートがある。右に行けばすぐに小下沢林道方向への登山道で、バスは終点小仏峠バス停まで走行する。

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日影乗鞍渡渉ポイントには登山客の車が数台。この手前の駐車場には車が10台ほど埋まっていた。

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多くの人はたぶんいろはの森方向を目指したと思うけど、先の女性二人組が渡渉ポイントへ下りて行く。

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以前の渡渉ポイントは流されて消えていた。

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少し下流に渡り易そうな渡渉ポイントが出来ていた。

 

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新しく出来た渡渉ポイントにももう踏み跡がしっかり出来上がっている。

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ここが以前の渡渉ポイントだったところ。

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登山ルートは小仏城山までこれといった台風19号の影響はない。尾根筋というのはよほどでなければ台風などの影響(ガレ場の尾根筋以外)は受けないようです。

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歩き出すと暑くなったのでレイヤリング調整です。この場所は下記地図の場所で日影沢キャンプ場と書いてある上の直角に折れ曲がる場所に当たります。この先は御料局三角点まで登りになります。

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アンドロイドアプリの山旅ロガーで歩いた当日の軌跡です。使わないスマホをロガー専用機にして使っています。これは、通信できるスマホでログを録ると、その分バッテリーが減ってしまい、もしもの時にバッテリー切れで電話が出来なくなるのを防ぐためです。

 

なかなかに良い景色じゃないですか。

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軍師さんが成敗してくれたのはこの倒木かな?

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矢印部分が御料局三角点というものらしい。日影乗鞍を登るときは以前はここで休憩を兼ねて昼食をしていたものです。

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次のポイントの送電塔です。ここはコースの左右に送電塔があるポイントです。

 

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621mポイントです。ここまでくれば城山まで五分の三ぐらい登って来たことになります。もうひと頑張りです。

 

先行の二人連れの女性ハイカーの方たちは小仏城山から高尾山に行くそうです。昼食は焼き肉をやるそうでしかもお酒を楽しむとかです。だから下山は、高尾山からケーブルで降りるのでしょう。

 

東京農工大同窓記念林標識が見えてきました。数年前から休憩ポイントも出来ています。

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ここからウルシが丘こと、ウルシの仲間のヌルデとススキの多い日当地になります。

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日当たりが良くて明るくて気持ちの良い場所です。ここには大きな木の切り株跡もたくさんあって、切り株に腰を下ろしてここでも昼食を摂る場所と決めていたところでした。

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ここで昼食なんて、今ではそんなことはとても無理な場所になっています。冬場は立ち枯れで通りやすいですが、夏場はヌルデとススキで細い通路になってしまいます。草のジャングルです。

 

画像中央に道路が見えるのが分かりますかね。

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日影林道で小仏城山まで続いています。日影林道は現在台風19号の影響で通行止めとなっていますが、それでも小仏城山の茶店の商品搬入で車が入っているそうですから通れなくはないそうです。通るにしても当然自己責任ですから、ネットで通れるらしいからなんて情報をうのみにしないように。

 

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日影乗鞍最後の難所です。難所と言っても最後の坂だけで、1時間30分ぐらいの登山でその最後の坂がちょっときつく感じる頃になるのです。

 

日影林道出会いです。

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規制ロープが張られています。小仏峠から小仏バス停には下りて行けないそうです。

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小仏城山です。

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人が多く売店も賑わっています。ぼくもここで昼食でおにぎりをいただきました。この画像の中央少し左が私が座ったテーブルです。左の男の方は小仏峠への規制ロープが張ってあったところに居た方です。小仏峠が下山できないので南高尾山稜の方へ行ってみるとか言っていました。

さあ、昼食が終わったらちゃっちゃと景信山目指して進みます。

 

ここは小仏城山から景信山方向を目指して15分ぐらいの場所で、見晴らし台休憩場所となっています。

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見晴らし台から相模湖が遠望できます。

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一人なのでチャカチャカと歩いて行きます。

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小仏峠です。タヌキのお出迎えなりです。ここも依然と違ってかなり整理されてスッキリしました。以前はこの地点は薄暗いうえに乱雑気味な場所だったので、陰湿な感じもしていた場所です。昔は茶店もあったそうですいまもその残骸が残っていたりします。

 

日曜日は私も愛用している「高尾山登山詳細図」という地図の作者の守屋二郎さんがその地図の解説や販売をしていることがります。今日も日曜日なので守屋さんが来ていらして少しルートの話をお聞きしました。

 

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小仏峠で右に行けば日影バス停に下りるコースですが、台風19号の影響でコースが崩壊中とのことですからご注意くださいじゃなくて、下りられません。左が景信山方向で陣馬山にも続く縦走路となります。三十歳の頃はここをママチャリで通ったこともありまして高尾山へ行って一号路を下山してした覚えがあります。

 

ちなみに高尾山は稲荷山コースを四十代ごろにはママチャリ(曳いて)で下りたことがあります。今はチャリなど乗り入れ禁止です…その頃は乗り入れ禁止だったかどうか分からないけど、小仏峠から高尾山に回ったのです。

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高尾陣馬縦走路です。

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景信山が近づいてきています。

 

景信山直下の分岐です。

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矢印解説をすると、左矢印は景信山山を頂迂回して陣馬山に行きます。直進は景信山山頂です。右は景信山東側迂回路でヤゴ沢コースや破線ルートで左岸尾根と名付けられている直登尾根コースがあり、さらにこの迂回路は東南尾根コースから小仏バス停へ行けます。手前矢印は小仏峠を経て高尾山方向となります。

 

景信山です。乗ったところは下側見晴らし台で、こちらからは高尾山より側で相模湖が見えます。

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相模湖に富士山が写っているのがお判りでしょうか。

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景信山下側展望台賑わっていました。茶店に頼んで置けばお餅つきも出来るようです。

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景信山山頂は上の展望台にあります。

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ここで女性二人の方の写真を撮って差し上げました。にこにこととても愛嬌のある顔をした、ちょっと関根麻里似のとってもかわいいお嬢さんでした。

 

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ワンちゃんを連れてきた方もワンちゃんを抱いたショットを撮影。ほか三名も撮影。ワンちゃんを抱いた方の写真はかなりよく盗れたと思います。アディダスの黄緑の服とこのワンちゃんのショット画像がもしネットで見つかれば、その撮影者は私ですw

 

景信山上の見晴らし台で少し休憩でリンゴ一個を丸かじりしました。これから景信山東尾根を下山します。下山なのでレイヤリングを考えて少し着込んでから下りることにしました。東尾根は四か所急な坂があります。登るときは良いですが、下りるときはストックがあった方が楽なので一本ストックも用意します。

 

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規制ロープが張られています。人がいる方向が南東尾根コースです。その人にもここを折りなさいと進めておきました。年配の女性でした。

 

私は東尾根を下山するので規制ロープを跨ぐって行きます。この規制ロープは途中で小下沢への分岐があり、小下沢が通行止め状態なのでその規制です。

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ここがその小下沢分岐です。東尾根は直進です。

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東尾根ですが午後2時も過ぎたので日は西に傾き影が出来ています。それでも東尾根なので明るい感じで歩きやすいです。ただしこれから急な坂が四か所待っています。

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新しい大久保山の標識は地図製作者の守屋二郎さんが取り付けたのかな。地図の新版ではこの東尾根は実践となっていてもう破線ルートではなくなっていたので、その意味合いで大久保山という新しい標識をつけたのかなと想像しました。この反対側には古い大久保山の標識もあります。

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倒木ヶ所

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はい、結構な急坂です。

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歩いている東尾根です。

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画像はパノラマなので視覚的に極端ですが、左右はかなりの急峻さで落ちたらなかなか止まらないと思われます。ですが、尾根幅も広いのでそんな危険性はありません。北高尾山稜の尾根筋はどこもだいたいこんなものです。

 

低山なので森の中だったりしますから尾根筋の左右の落ち込みがあまりよく分からないですが、高尾山でさえ尾根筋の左右は急峻です。

 

お休み処にテーブルが一つ増えていました。もとからあるのは右奥のもので、左の切り株を利用したテーブルは春ごろにはなかったよ。

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ここもまた急斜面な下り。

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右手に中央高速管理用の階段が見えてきた。これもチェックポイントの一つ。

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この先はいよいよ平地に下りることになります。

 

この角度。見れば大したことはないかもしれないけど、立って下りるには結構角度がきついです。そしてこの場所はうなうにゃとして足場も悪く、登るよりも降りる方が怖い場所です。ここを下りるためにストックがあった方が安心なんです。

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ほぼ平地に近づいたところで入山規制テープが張り巡らされています。

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小下沢林道を整備する車両が来ているのか数台停まっています。

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ここは林業で、杉を切り出してきたときに一時ストックしておく場所になっています。

 

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誰か先行者の足跡が鮮明に!

 

f:id:i-shizukichi:20191209150038j:plain切り出し丸太置き場の入り口に蛇腹門扉が新設されていました。以前はチェーン一本張ってあるだけだったのに。ここで時間は午後2時35分となりました。ちょうど良い下山時刻ですね。

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門扉の左横から抜け出て、切り出し丸太置き場をデジカメです。

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撮り鉄っちゃんポイントを経て小仏道と出会います。小仏道を左へ行けば日影バス停があります。

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はい、日影バス停です。

 

わが愛チャリに乗って帰宅します。自宅に帰り着いたのは午後3時44分でした。朝8時30分に出ていますから、合計7時間のハイクとなりまして28,642歩あるいたことになります。前のスマホはチャリを漕いでいるときはカウントしなかったのですが、Samsung Galaxy Note8 SC-01Kにしてからはチャリを漕ぐのもカウントしてくれるようになりました。

 

半年ぶり以上の登山ハイキングでいきなりロングとなり少々疲れましたが、やっぱり山を歩くのは気分がいいです。 自宅から重いチャリで登山口まで行くのがちょっとしんどくなりつつあります。

 

今回のコースは日影乗鞍→小仏城山→景信山→東尾根でしたが、この逆ルートで回る方が体力的には楽かもしれません。高尾山から陣馬山に向かうよりも陣馬山から高尾に向かった方が高度が低くなるのでその原理と同じです。

 

それと景信山東尾根は登山口は下りるよりも登る方が楽です。東尾根登山口のなんちゃら足場は本当によろしくありません。登る方が楽です。あとは景信山から小仏方向は下りなので楽です。とは言え距離が短いので陣馬から高尾ほどのメリットはないです。

 

東京周辺の低山とは言え秋の紅葉がまだ楽しめるようです。往復ケーブルカーを利用すれば高尾山はお手軽な山ですので、お近くの方は是非訪れてみてはいかがでしょうか。またはお住まいの身近な山にハイキングに行かれてはどうでしょう。

 

以下、ほとんど読まれてない景信山系登山記事たくさんあります (´▽`;;;)

 

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富士山じゃなくて近くの裏山でもいいから、こんな風に思い出にもなるような、楽しい登山を経験して欲しいです。

tozanchannel.blog.jp

  

 

◇◇◇◇◇

 


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