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知ってましたキウイフルーツっていろいろあるんだね😎

キウイフルーツ

2020年11月11日 

 

今日もウイフルーツ、廃、獰猛どうもうです。

中高年の星☆爺婆の太陽 の静吉プレゼンツでございます😍

 

ツイッターで家にいることを自宅警備仕事なんていうのを見て、これはこれは使えるなとばかりに Twitter のプロフィールに #自宅警備員 #散歩コース視察管理員 #特定スナック営業調査員  なんて文言を入れている。

 

まあ、要するにプー太郎ってやつだ。

 

このプー太郎プー子ってやつは、実際は就業可能年齢にあるものが定食は食べても定職にはつかず、社会に抵触しつつ生きている状態を指している感じだ。んまあ、どう生きようが人の勝手だい。

 

だからGGIの自分にはこのプー太郎の定義すら当たらない。

 

それゆえ活動する場所もなくて ブログ に 動画 に Twitter と、ネット三昧 酒池肉林 状態で毎日を過ごしている。

 

これも、過ぎ去りし時指折り数えても指の数が足りなくて、足の指の数を加えても足りなくくて体の中心の一本も加えて、さらに薄くなった頭髪の髪の毛を加えたら丁度良い過ぎ去りし時の数ぐらいになった者にとって、残された楽しみの一つである。

 

そんな時にTwitterのツイートにこんなのがあった。

 

 

何が気になったかは画像の中のキーウィフルーツだ。

このキウイフルーツは未だ見たことがない。

見たことがないので当然食べたこともない。

 

キーウィの中が黄色っぽいゴールドのキウイフルーツは見たこともあるし食べてもいるけど、購入するときはちょっとお値段お高めなので一般的なキーウィを買ってしまう。

 

実際にはゴールド・キウイフルーツのほうが甘みがあって美味しい。

 

ちょっと毛色の変わったキウイフルーツが気になってが気になってしまった。

それでネット検索をしたら色々なキウイフルーツの種類があることがわかった。

 

キウイフルーツについてのほとんどの情報は Wikipedia に掲載されているの、で少しと言うか、ほとんどになってしまうけれど引用させてもらう。

 

キウイフルーツkiwifruit)は、マタタビ科マタタビ属の雌雄異株の落葉蔓性植物果実である。また、マタタビ属のActinidia deliciosaを指して特にキウイフルーツとも呼ぶ。

 

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

Wikipediaキウイフルーツの情報をで、かなりバラエティなキウイフルーツの実の色を見ることができる。

 

果肉が翡翠色した一般種のキウイフルーツとゴールド・キウイフルーツしか知らなかったのでちょっとびっくりしてしまった。

 

Wikipedia による情報でこんなにたくさんのキウイフルーツの種類があるのだから、これらのキウイフルーツの色々も食べてみたいなーって思います。

 

 

 

キウイフルーツは元々中国原産だということも知っていました。
そしてマタタビ科の植物であることも知っております。
また雌雄異株であることも知っています。


そして日本にはマタタビの仲間でマタタビとサルナシが自生していることを知識として知っていました。

 

マタタビの葉は成長期に所々の葉の葉先半分が白化するので 半化粧からか半夏生ハンゲショウと呼ばれたりするのは語呂がにているからなんでしょう。 しかしハンゲショウと呼ばれる植物は実際には別にちゃんとある。

 

マタタビ半夏生ハンゲショウと呼ぶのは山歩きする人に多いが、実際にはマタタビハンゲショウと言っても通じないのでご注意ください。

 

マタタビは低山登山などでは沢のあるようなやや湿った所の傾斜地などに生えていることがあります。低山登山ハイキングなどをしていれば比較的よく見かける木です。

 

八王子だとブログ主が一番よく見かけるのは、裏高尾町の小下沢林道です。6-7月頃であれば林道沿いにマタタビの花が咲いてるのを観察することもできます。

 

 こちらの記事の中にマタタビの花画像があります。

マタタビの実に虫などが寄生して虫癭果となったものには、漢方的薬効があるそうです。またマタタビの実を焼酎漬けにしたりもします。

 

もう一つのサルナシですが、サルナシは見たことがないというかこれがサルナシだよという認識をしたことがないのでよく知りません。

 

Wikipedia でサルナシを見ると毛のない緑色の小さい実のように見えます。

サルナシも生食できるそうです。見かけたら一度食べてみたいなと思います。

 

 

 

低山登山ハイキングをしていると、こんなところになんでキウイフルーツの木があるんだってことがありますが、人家に近い場合は誰かが遺棄した可能性もありますが、そうでない場合は家庭で栽培していたキウイフルーツの実を食べて排泄した中に種が残っていて、その種から芽が出た可能性もなくはないです。

 

キウイフルーツの中に小さなゴマ粒状の黒いものが種ですから、当然種からキウイができても不思議ではないし、キウイフルーツ自体は冬は落葉性なので越冬も容易です。

 

実は自分もキウイフルーツを育てたことがあります。

 

ホームセンターで5-6本の苗を買ってきて植えてから相当年数が経ってやっと小さな実が採れるようになった頃に当時の家が解体されてしまいましたので、そのキウイフルーツはなくなってしまいました。

 

キウイフルーツを育てて分かったことは、意外に蔓が伸びるので狭い場所での育成は難しいなあってことです。あとはが大きいので落葉も厄介でした。

 

キウイフルーツマタタビの仲間です。

 

マタタビの仲間ってことは猫科の動物にとっては多幸感を感じさせてくれる麻薬的な効能をキウイフルーツも持っています。

 

と言っても果物としてのキウイフルーツに猫にマタタビ的な効果があるわけではなくて、マタタビの木の皮や根にその効能があるらしいです。

 

こちらの記事の中にもマタタビの葉の白化したものが掲載してあります。

ツイッターで見かけたちょっと変わった色合いのキウイフルーツこんな記事ができましたが、オレンジにもこんな変わった色の実をしたものがあります。

 

以上、キウイフルーツに関してかんたんな記事を作ってみました。

 

  

 

この記事は 中高年の星☆爺婆の太陽 静吉がお届けしました😎 

 

◇◇◇◇◇

 

 

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